新年懇談会

 去る1月某日、葛西崇支部長、山谷清文幹事長、鶴岡真治副幹事長およびHP管理人の木下靖4名で、学員会青森県支部の今後について思いを語り合う私的な集い「新年懇談会」を開催しました。話題はやはりシード権を獲得した全日本大学駅伝、そして6位となり10年ぶりにシード復活の箱根駅伝に花が咲きました。特に箱根1区で15年ぶりの区間新記録を出した吉居大和選手には、同じく陸上長距離界で有望視されている弟さんがいらっしゃって、今春中大に入学される予定であるという情報を聞き、母校のさらなる飛躍につながるものと期待する次第です。
 また中大受験者数が伸びているらしいこと、法学部が2023年から移転する茗荷谷キャンパスついても最新情報を聞くことが出来ました。新型コロナ感染症オミクロン株の爆発的感染拡大により、なかなか大勢の人が集まることは難しい状況になっていますが、人数制限をしながら今後も情報交換の場を設けていきたいと考えます。

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